情報開示(規約)

平成30年度 奎星会役員表(4月1日より)

最高顧問 岸本太郎 菅野清峯 大楽華雪 中原茅秋
名誉会長 貝原司研
会  長 中原志軒
副会長 相原雨雪山本大廣吉田青雲
名誉顧問 小黒五稜越水春汀小森秀雲田村空谷出口恵山
顧  問 榎本 深外林道子高郷石峰千葉半厓丸尾玉蘭森 須園
相談役 梅木春華山藤耕子榛葉壽鶴武田綾苑豊田法子平野翠甫
藤原一三
参  与 石井 駿浦田篁苑桑田耕石鈴木邦子大六泉嶽中嶋董園
中野浦子藤岡抱玉森原恵華
理事長 堀 吉光
副理事長 中西浩暘東原吐雲
常任理事 赤池艸硲石井抱旦岡本正志鎌田恵山佐々木龍雲原 雲涯
丸尾鎌使森 禾甕
理  事 天野碧邨江草幽研金竹秋苑 佐藤奎玉竹下青蘭友近吾邑
成田誠一原田遊山福島佐苑松本燁之
監  事 小野恵子天満雨丘
 
代表部
〒156-0051  東京都世田谷区宮坂3-38-8-101(中原志軒方)
         Tel/Fax 03-3321-5038


平成30年度 奎星会事務局担当表(4月1日より)

代   表   部 ◎中原志軒  堀 吉光
  奎星会会計 ◎田岡楚香
総   務   部 ◎丸尾鎌使 安藤園美
展覧会部 ◎森 禾甕○成田誠一
 小椋紫仙 小野恵子 山後墨仙 菅田和萌
 田岡楚香 前澤秋虹
 ・会 計 金竹秋苑
書教育部 ◎齋藤義雄○荒井星冠
 荒川泰石 駒井光明 谷酒恵秋 西川高洞
研   究   部 ◎赤池艸硲◎原 雲涯○植松桂春○松永馨山
  研究会
  研究記録
 小川雅山 堀 廬山 前田翠柳 前田清園
 ・会 計 福岡玄海
出   版   部 ◎石井抱旦○田鹿碩峰
  図録出版
  記念出版・会報
 高橋彰子 田中一瑤 松本丹芳 宮村 弦
 ・会 計 小椋紫仙
特 別 対 策 部 ◎岡本正志○近藤幸成
 小野恵子 木下彰司 戸津川政世 檜垣哲一
 ・会 計 佐伯孝子
「企画委員会」 ◎中西浩○東原吐雲
 天野碧邨 小林信恵 戸津川政世 原田遊山
 丸尾鎌使
「広報事業部」 ◎天野碧邨 森 禾甕 安藤園美 宮村 弦
◆奎星会事務局 事務局長 丸尾鎌使
事務局次長(情報システム) 天野碧邨
     (ホームページ) 山下翠圃
     ・会 計 安藤園美
 

奎星会規約

規  約
第1条  本会は奎星会という。
第2条 本会の事務所を理事長宅に置く。都道府県に支部を設置することができる。
第3条 本会は書を現代書芸術として樹立する熱意を有する者を以って組織し、会員相互の親和協力と現代書芸術の確立進展を図ることを目的とする。
第4条 本会は前条目的達成のため随時次の事業を行う。
1. 展覧会の開催
2. 会報の発行
3. 研究会
4. その他、本会の目的を達成するために必要な事業
第5条 本会の会員を次の如く別ける。
1. 特別同人会員
2. 同人会員
3. 無鑑査会員
4. 正会員
第6条 本会に客員を置くことができる。
第7条 会員・客員の推挙については別に細則を設ける。
第8条 本会の経費は会費・その他による。第5条の各会員の会費は年度ごとに総会で決定する。
第9条 会員は本会の事業に参加し、会務の遂行に当たる責を持つ。
第10条 会員は次の事項に該当した時、その資格を失う。
1. 退会届の提出
2. 死亡
3. 除名
第11条 本会に次の役員を置く。但し必要に応じて1.2.3の役員を置くことができる。
1. 最高顧問 若干名
2. 名誉会長 1名
3. 名誉顧問、顧問、相談役、参与 若干名
4. 会長 1名
5. 副会長 若干名
6. 理事長 1名
7. 副理事長 若干名
8. 常任理事 10名以内
9. 理事 10名以内
10. 監事 2名
第12条 本会役員は総会で決定する。役員選出規定は別に定める。
第13条 役員は次の職務を行う。
1. 会長は本会を代表し、会務を統轄する。
2. 副会長は会長を補佐する。
3. 理事長は会務を掌理する。
4. 副理事長は理事長を補佐する。
5. 常任理事は常任理事会を構成し、会務を担当する。
6. 理事は理事会を構成し、会務を遂行する。
7. 監事は会計を監査する。
第14条 本会役員の任期は1年とし、再任を妨げない。
第15条 会議は総会・理事会・常任理事会とし、議決はすべて出席会員の多数決とする。
同数の時は議長が決定する。
議事録を作成し保管する。
1. 総会は本会の最高議決機関とし、毎年1回、会長がこれを招集する。
2. 臨時総会は特に必要と認めた時、理事会の議を経て開く。
3. 理事会は必要に応じて開き、理事長がこれを招集する。
4. 常任理事会は定例を原則とし、理事長がこれを招集する。
第16条 本会の部局を次の通りとする。
1. 代表部
2. 事務局
3. 総務部
4. 展覧全部
5. 書教育部
6. 研究部
7. 出版部
8. 特別対策部
9. 特設事業部
第17条 慶弔規定については別に定める。
第18条 本会の会計および事業年度は毎年4月に始まり、翌年3月に終わる。
また、各部事業の会計は独立会計を原則とする。
第19条 本規定には必要に応じて内規を置くことができる。
内規は常任理事会によって決定する。
第20条 本規約を変更する場合は総会の決定を経なければならない。
   附則 1. 本規約は昭和52年4月1日より実施する。
   附則 2. 本規約は平成17年4月1日より実施する。
   附則 3. 本規約は平成21年4月1日より実施する。
   附則 4. 本規約は平成22年4月1日より実施する。
   附則 5. 本規約は平成25年4月1日より実施する。